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「 昔ながらの半鐘 」  (撮影日:2015.02.05)

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コメント

どこへ何を撮りに行っていいのか?決まらないときは、
とりあえず佐那河内村へ車を走らせることが多いです。
どこかに菜の花が咲いてるかな?
梅の花も咲き始めてるかな?
と思いを巡らせながら、やはり最後はこの場所へ辿り着きました。
細い山道を運転しながら、半鐘の姿が目に入ると、
朽ちて倒れることなく立ってることに安堵感を覚えます。
昔ながらの半鐘を撮るようになって何年経つでしょうか・・・・
今年もこうして撮ることができて、幸せと思います。
いつの日か、満天の星空の下で撮ってみたいと、
おおいにたくらんでいます。

投稿: Shino | 2015年2月16日 (月) 05時15分

今年も見せてくれてありがとう
行ったことはないけど この木と半鐘に
なつかしさを感じちゃうよhappy01

投稿: ナンシー | 2015年2月16日 (月) 11時10分

なんて自然体なんだ~
またこれにあえて嬉しいよ。
こんな被写体は日本中探してもそうそうお目にはかかれそうもないよね。

私もこの半鐘のようにひょうひょうした日々をおくれたらいいのに。
それにしてもここは雪が無いんだね。
私もこの冬まだ見ていないけど。

Nさんお父さんの具合いかがですか?
これから肉体的にはもちろんですが、精神的にも大変と思います。
本人が明るいとその辛さに周りは気づきません。
本人さえ気づかない場合もあるから気にかけてあげて下さい。


投稿: 路 | 2015年2月16日 (月) 11時58分

ナンシーへ

こんにちは、メールありがとうございます。
この場所は、徳島県で唯一の村の山の上の小さな集落にあります。
民家は3軒ほどです。長閑で静かな場所です。
半鐘が車1台分の狭い道路に面してひっそりと立っています。
でも、その存在感は村の象徴のようなものです。
いつの日か、ここから星空を撮ってみたいです。

投稿: Shino | 2015年2月16日 (月) 13時06分

路どんへ

この半鐘は朽ちて倒れそうに見えますが、根性があります。
まだまだ現役で頑張ってくれてます。
木が朽ちるより、木に打ち付けられてる金属のプレートが朽ちてます。
屋外では木は金属より強くて長持ちするのかもしれませんね。
この場所は山の上なので、村を一望できます。
村内の火災をいち早く発見できそうな場所です。
雪が降れば積もる場所ですが、晴れて気温が上がれば
すぐに溶けてしまうでしょう。

田植えのころと、稲刈りのころにも
おにぎりとカメラを持って訪れてみたいです。

投稿: Shino | 2015年2月16日 (月) 13時27分

んん?どうしたんじゃ~
ニコ爺が「ありがとうございます」だって!
そしてやけにですます調の文章・・・熱でもあるのかい?
あっ!今夜は休肝日だから元気がないとか・・・
心配するのやめたじょ‼

路さん ご心配ありがとうございます。
術後4日目ですが少しずつ現実を実感している風です。
というのもほとんど目を閉じて寝息をたてているか
時折目をパチパチさせて何もない天井や壁を見ていたり・・・
一昨日から自分でスプーンでおかゆを食べているし
食欲のあることが救いです。
傷口が痛いということも言わないので我慢しているのか
それほど感じていないのかよくわかりません。
もともと口数は多くないので呆けてしまわないように話しかけたり
指を動かすように言っています。
病院は実家からも私の家からも車で20分の所なので夕食を早めに終えたら
顔を見に行き消灯までいてくる毎日です。
入院する前より親子になった気がします。coldsweats01

投稿: ナンシー | 2015年2月16日 (月) 13時43分

ナンシーへ

午前中の仕事がハードでクタクタ~
頭の回転も鈍くなってたじょ。
今は少しずつ元に戻りつつあります。
(=^x^=)

投稿: Shino | 2015年2月16日 (月) 14時29分

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